大型連休の後は酵素ダイエットでしっかり痩せる

春や秋の大型連休は、友人や家族と旅行に出かける人が多いです。旅行に行って食べ過ぎた場合は、帰ってきた後に酵素ダイエットで元の体型に戻しましょう。一時的に飲みすぎたり、食べ過ぎた時は酵素ダイエットとの相性が良いです。何日か普段より多めの食事をしてしまうと、胃が大きくなってその後も知らない内に以前より多くの食事を取っていることがあります。早めに酵素ドリンクでファスティングダイエットを開始することで、体重が増加してしまうのを防ぐこともできますので、思い立ったらすぐに行動を起こしましょう。一番良いのは休み中の最終日から始めることですが、それが難しい場合は休み明けの初日の朝食からスタートしましょう。酵素ドリンクは後味がすっきりしているので、朝食の置き換えにもぴったりです。心も体もすっきりして休み明けの仕事に取り組めますので、起き抜けに1杯飲んでそのまま仕事に向かってみてはどうでしょうか。注意点としては、休み中に体に疲労が溜まっている場合は、あまり無理をしない方がよいという点です。体が疲れている場合は、しっかりと糖分を取る必要がありますので、急にダイエットを始めるのは好ましくありません。体の調子を把握した上で取り組むようにしましょう。

彼女とツーリングデートを楽しむためにもバイク保険の見直しを!

私はよく海や山へツーリングをしますが、今回のコース計画は高知県の須崎そして檮原経由で四国カルストに行きたいと思います。結構長い距離を走るのでバイクのメンテナンスなど不安もありますので、バイク保険の見直しをしておきたいと思います。
今立てている計画では、まずは33号線を高知へ向かい、途中佐川町から山を越えて須崎へ、須崎では今話題の鍋焼きそばを食べたいと思います。鍋焼きうどんは寒い時季には聞きますが、そば初めてです。テレビ番組で放映していましたがすごく美味しそうでした。彼女もたまたまそのテレビを見ていて大いに乗り気のようです。その上に檮原にはこれまたすごくキレイな棚田があるようで、ここにも立ち寄りたいと考えています。
少し話しは変わりますが、四国山脈が一望できる四国カルストと言えば大根が有名で栽培されています。もちろん、道の駅でもカルスト大根と書いて販売されていると友人から聞きました。お土産にはピッタリだと思います。
計画に戻り、四国カルストでは美味しい牛乳をベースにしているアイスクリームがとてもオススメだそうです。
四国カルストに行く道中は、結構山道をあがって行くのでバイクが心配です。そこでロードサービス付きのバイク保険に加入しているといいと思います。
これで安心、安全なツーリングを楽しめます。

日帰り旅行中に犬の様子が気になりました

先日、高校時代の友人たちと日帰りで伊豆まで温泉旅行に行ってきました。1ヶ月ほど前に急遽決まった旅行だったので、バタバタと計画を立てて準備をしてという感じだったのですが、当日は久しぶりの温泉を充分に楽しむことができました。ひとつ旅行中に自宅の犬をどうするかという問題があったのですが、今回は犬 留守番 カメラで様子を見るということにしておきました。最近私が家を空けている間に部屋を荒らしているような素振りがあったので心配していたのですが、旅行先から2~3度カメラで確認してみたところ、今回は問題無かったようです。居間でおとなしく寝ているか、玄関で遊んでいることがほとんどでした。あまり神経質にならないほうがいいとは言われているのですが、どうしても犬の様子は気になってしまいます。もし暴れていてもその場で何ができるというわけではありませんが、遠くからでもカメラで様子を確認できるだけでも安心して旅行が楽しめるというものです。最近はスマートフォンのアプリから見れるものがあり、中にはそのアプリで水や餌などを与えることができるという商品もあるそうです。今すぐにというわけではありませんが、いつかそういった最先端のカメラも試してみたいです。

車椅子生活でも福祉タクシーを利用してプチ旅行をしよう

あるテレビ番組をみたときのことです。旅行好きだった母親が車椅子での介護が必要な状態になってしまい、そのご家族がなんとか元気を取り戻してほしいと、福祉タクシーを利用してのプチ旅行を実行して、喜んでおられる様子が放映されていました。車椅子での生活になると、施設や家庭の中で閉じこもりがちになることが多いのではないでしょうか。そのような状態になると、家族と本人の間にも些細なことで軋轢が生じ、なんとなく憂鬱なムードになることも多いのではないでしょうか。
そうした日常から少しの間でも離れて、外での新しい空気を味わい家族も本人もリフレッシュできるひとつのツールとして、福祉タクシーを利用して1日プチ旅行を計画してみては、いかがですか?
一般的に東京、京都等の一日6時間のプチ旅行ですと、付添四人で三万円から四万円の費用がかかるようです。
最近の有名観光地では、車椅子で移動できるスロープが設置され、車椅子用のトイレも複数完備されているようです。ちなみに、京都の清水寺は参道の舗装や、スロープの設置により境内を車椅子で移動することが可能です。
一般の旅行に比べると割高感は否めませんが、家族も本人も元気で介護生活を続けることができるのであれば、家族でよく話し合って計画を進めてみてはいかがでしょうか?
このような取り組みは、地方ではまだまだ進んでいないのが現状のようです
日本全国で情報交換をしながら、福祉タクシーが車椅子生活者に喜ばれるツールとして活躍できるようになるといいですね

結婚式参列で貸し切りバスを利用しました

私は、妹が結婚をして北海道に引越しをして新生活を始めたのですが結婚式も北海道で行うということだったので、妹から『親戚の移動手段をどうしたらいい?』と結婚前に、一度相談をされていました。そのときには北海道といえば飛行機という空路しか思いつかなかったのだけど、やはり飛行機は苦手な人も多いし、さらに車椅子を使うことがあるおばあちゃんも居たので出来れば陸路での移動がいいと親戚に言われていて悩んでいました。陸路というと、新幹線という方法もあるけれど他のお客さんなどもいるし長時間移動が苦手な親族も居るので、今回は貸切で顔の知れた親族だけで行く方法として貸切バスを使うことを思いつきました。貸切バスとは行っても、路線バスの貸切もあるけど、今回は長くなる移動に対応してちょっとお高めですが、トイレが車内についている貸切バスを頼むことにしました。テレビや給湯器やカラオケなどもある、すごい貸切バスがあるのを見つけたのでこれだ!と思いましたね。車椅子のおばあちゃんでも乗れて、車椅子はトランクに仕舞えるのでかさばらずに済んで好評でした。そして長時間の移動の間にも、色々飽きずに楽しめるように、遠足感覚を楽しむのもいいかなと思い車内ゲームも用意していてそれを利用して長時間移動を楽しんだり。子供もいるので、行き来でいかに飽きないようにするかを考えている貸切バスレンタル会社はいいですね。